4つのポイントをチェック【効果的な使い方は?】

ジーヴ 効果的な使い方

 

1本で楽々お肌のケアが出来ると話題のオールインワンゲル・ジーヴ。

 

その手軽さから大勢の男性利用者の支持を受け、「使い続けたい男性用オールインワン」部門でも1位を獲得しています。

 

使用するだけで充分にその効果を実感できると話題のジーヴですが、せっかくケアをするのなら、より効果的な使い方を知りたいですよね。

 

そこで今回は、ジーヴの効果的な使い方をご紹介していきます。

 

簡単に実践できるものばかりですので、是非参考にしてくださいね。

 

 

基本が大切!ジーヴの効果的な使い方のポイント4つ

 

効果的な使い方と言っても、特別なことをする必要はありません。

 

ただ、基本の使い方を丁寧にしっかりと行っていくだけで良いんです。

 

ジーヴの基本の使い方を振り返りながら、より効果的な使い方をするための4つのポイントをチェックしていきましょう。

 

 洗顔でしっかりとお肌の汚れを落とす

 

ジーヴをつける前に、洗顔をしてお肌の汚れを落としましょう。

 

最初に、洗顔料を適量手のひらに取りってよく泡立てます。

 

泡のキメが細かければ細かいほど毛穴の汚れを取ってくれるので、しっかりと泡立てましょう。

 

上手く泡立たないという方は、泡立てネットなどを使用するときめ細やかな泡を作ることが出来ます。

 

最近は泡タイプの洗顔料も出ていますので、いちいち泡立てるのが面倒だという方はそちらを使用するのも良いですね。

 

泡立てることが出来たら、その泡を皮脂の多いTゾーン、Uゾーンの順に広げ、洗顔をしていきましょう。

 

この時、肌を傷つけないためにもごしごし洗うのではなく、泡で包み込むように優しく洗うのがポイントです。

 

眉間や小鼻など皮脂の溜まりやすい場所は、指の腹を使って丁寧に洗いましょう。

 

顔全体を洗え終えたら、ぬるま湯でしっかりと洗い流します。

 

 清潔なタオルで水気をオフ

 

洗顔を終えたら、清潔なタオルで水気をオフしていきましょう。

 

お肌を傷つけないように優しく、顔の水分をふき取ります。

 

 ジーヴを手の平でなじませる

 

お肌の水気をオフしたら、いよいよジーヴの出番です。

 

3~4プッシュ程度を手に取り、手のひらに伸ばして馴染ませましょう。コットンは不要です。

 

手のひらを使って化粧水を人肌程度に温めることで、ジーヴの美肌成分の浸透率が高まります。

 

 パッティングはせず、手のひらでお肌を包み込む

 

馴染ませることが出来たらそのまま手のひら全体でお肌を包み、ジープの成分をお肌に浸透させます。

 

強くパッティングをするイメージを持っている方も多いかと思いますが、逆にお肌へダメージを与えてしまうのでNGです。

 

成分をお肌の中に閉じ込めるようなイメージで、手のひらや指の腹で優しく抑えながら浸透させていきましょう。

 

 

4つのポイントを守って、美肌を手に入れよう!

 

ジープの効果的な使い方をご紹介しました。

 

最初は手間に感じるかもしれませんが、行っていくうちに慣れますので是非実践してみて下さいね。

 

公式サイトでは、初回980円(税別)でジーヴを始められるキャンペーンが行われています。

 

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